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語意の解釈がゆれる中古語と中世語の考察笠間書院 電子書籍 100%新品,2020

語意の解釈がゆれる中古語と中世語の考察笠間書院 電子書籍 100%新品,2020

品番: 3FJgS2OUm8PplDB

語意の解釈がゆれる中古語と中世語の考察(笠間書院) の 商品概要目次(「BOOK」データベースより) 第1章 中古語の考察(「こそあれ」考―文型と意味 「もぞ・もこそ」について―その意味の成立についての一考察 中古和文資料における動詞の音便形―源氏物語のイ音便・ウ音便を中心に ほか) 第2章 十六夜...
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アイテム説明

語意の解釈がゆれる中古語と中世語の考察(笠間書院) の 商品概要

  • 目次(「BOOK」データベースより)
    第1章 中古語の考察(「こそあれ」考―文型と意味
    「もぞ・もこそ」について―その意味の成立についての一考察
    中古和文資料における動詞の音便形―源氏物語のイ音便・ウ音便を中心に ほか)
    第2章 十六夜日記研究(十六夜日記諸本の仮名遣―室町期以後の定家仮名遣の一断面
    十六夜日記の伝本と成立について
    松平文庫本「十六夜記」について ほか)
    第3章 キリシタン資料の考察(ルイス・フロイスの日本語表記―HISTORIA DE JAPAMから
    『日本関係イエズス会文書』の日本語表記
    『天草版平家物語』の「が」と「の」について ほか)
    著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
    江口 正弘(エグチ マサヒロ)
    昭和5年3月1日生。現在、熊本県立大学名誉教授
  • 目次

    第1章 中古語の考察(「こそあれ」考-文型と意味
    「もぞ・もこそ」について-その意味の成立についての一考察
    中古和文資料における動詞の音便形-源氏物語のイ音便・ウ音便を中心に ほか)
    第2章 十六夜日記研究(十六夜日記諸本の仮名遣-室町期以後の定家仮名遣の一断面
    十六夜日記の伝本と成立について
    松平文庫本「十六夜記」について ほか)
    第3章 キリシタン資料の考察(ルイス・フロイスの日本語表記-HISTORIA DE JAPAMから
    『日本関係イエズス会文書』の日本語表記
    『天草版平家物語』の「が」と「の」について ほか)

語意の解釈がゆれる中古語と中世語の考察(笠間書院) の商品スペック

書店分類コード R140
出版社名 笠間書院
紙の本のISBN-13 9784305103475
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ファイルサイズ 39.4MB
著者名 江口 正弘
著述名 著者